2006年12月11日

相手を必ず動かす英文メールの書き方

返事がない、依頼どおり進まない、交渉に応じてくれない…。
すべての原因は書き方にあった!

著者のポール・ビソネット氏は、トヨタ、ソニー、キャノンをはじめとする100社以上の日本企業で、長年にわたり英文メールの書き方を指導してきた、この分野の第一人者。

英文メールに関するあらゆる難題に、今まで誰も教えてくれなかった実践的な解決策を提示してくれる。
トラブルに英語で対処するためのガイドラインを説明したうえで、スムーズなやりとりのための戦略や、相手とのパワーバランスといった重要な考え方を紹介。


さらには、ソフトなメールとキツイメールを書き分けるポイントを解説する。

「相手を「必ず動かす」英文メールの書き方」の第2章には「ソフト」から「キツイ」まで、144種類の戦略と463例もの英文フレーズを満載。
第3章では、30の状況別に「ソフト」vs.「キツイ」メールの書き方を徹底指導。

必要なときにすぐ参照できる『依頼表現100』を巻末に収録した。

英文メールに頭を悩ませているすべてのビジネスパーソン必携の一冊。


意外と知らない英語の使い方が分かって良い。
相手との駆け引きで押したり引いたりする必要がある場合の英語が身につく。

対海外業務の経験者や外資系で働いていると、外人がなかなか動かない、反応を示さないのが常で、この本の内容を使って今後の交渉にのぞむ利用価値がある。

「相手を「必ず動かす」英文メールの書き方」・・・メールを打つ際のデスクの横に一冊といった感じだ。


相手を「必ず動かす」英文メールの書き方




相手を必ず動かす英文メールの書き方




相手を「必ず動かす」英文メールの書き方

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posted by ホーライ at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 英語を極める | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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