2006年12月16日

信用を得る方法

1 正直(バカでなく)である

2 約束を守る

3 安請け合いしない(断るときはハッキリと断る)

4 スピーディな行動をする

5 小さいことから実績をあげていく

6 誠意を持って人と接触している

7 「・・・…らしさ」を持っている

8 自信を持っている

9 相手の立場、希望を理解している

10 ノドから手の出ることでも、相手にとってプラスにならなければ勧めない

11 歴史的背景、本質面の流れをよく見た考え方を持っている

12 落ち着いた態度をとる

13 資格をとる
 

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<ポイント>

2)早く、正確に。ハッタリを言わない。

3)「約束するのに遅い者は、履行するのに忠実である」(ルソー)。

4)人に何か頼まれ、当たってみてすぐに結果が出ないとわかったときは、その旨早く報告する。

5)信用しないうちは相手も大きな話に乗ってこない

7)態度、服装、表情、話し振りが相手に安心感を与える。

9)戦略的に互いに希望が一致していることを確認する。自分の気持ちがわかってくれない人は、なかなか信用することはできない。

11)言ったことが事実と食い違ってくると、人は信用しなくなってくる(人をだまし続けることは困難である)。

12)調子のよさ、軽率さが見えると信用されにくい。

13)資格は必ずしも、その人の能力が高いことを意味してはいないが、一定レベルに達していることを証明している。逆に資格を持ってないと、能力がいくら高くても、十分評価されない可能性がある(とくに書類審査のような場合)


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『お奨めの本』

「人望」とはスキルである



「人望」とはスキルである。


人望のある、ないは生まれつきのものではない。

人望を得るには言動や行動を変えればいいのである。

では、実際に人を動かせる言動や行動とは?


本書「「人望」とはスキルである」は、人を惹きつけ動かす方法と、それを身に付ける方法を、具体的に分かりやすく解説している。

部下を効果的にほめるには? しかるには? そして新たな力を引き出すには?・・・など、良好な人間関係を作り、仕事の能率を上げるスキルが具体的に書かれていて誰もが出来るようになっている。


そもそも、人間関係を制するのは、生まれつきの才能でも、器の大きさでも、性格や人格でもない(だからみんな努力する)。

すべては「技術」で行き着けるところにある。 本書「「人望」とはスキルである」では惹きつけ、動かし、成功を収める5つの心理技術を紹介している。


「人望とはスキルである」と言い切っているところが、まず気に入った。

そして、まさにそうなのだ。

もちろん人望は無いよりは有ったほうがいい。

でも、人望なんてしょせん俺には(私には)無いわと諦めるのはこの本を読んでからでいい。


今日、たった今から実践できる行動、言葉が本書に紹介されている。

まぁ、それをやるかどうかは本人がどれだけ「より楽しく生きたいか」という気持ちを持っているかによるんだけどさ。

身に着けていて損は無いスキル(学ぶことができる行動、発言)だと思う。
 
「これまでの粘りが良かったんだね。」・・・うんうん、まさにそのとおり!!



仕事の達人になる方法・仕事の達人への道

posted by ホーライ at 08:52| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス書(初心者用) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月15日

失敗に関しての考察 

1 失敗経験をフルに活用する

2 失敗をしからない

3 失敗が活かされていないときはしかる

4 小さい仕事で失敗をしてから大きな仕事で成功する

5 失敗の上に失敗を重ねないこと

6 失敗をおそれず、積極果敢に攻める

7 失敗ばかりでなく、成功体験を持つ
 

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<ポイント>

1)人生は成功と失敗の連続である。失敗しただけで終わらず、失敗をバネにして大きく成功した人が成功者なのだ。

3)失敗から学ぶことが最も大切。

4)いきなり大きな仕事をして、とりかえしのつかない失敗をした例は枚挙に暇がない。決してあせってはいけない。

5)人は失敗を認めたがらない。失敗を認めず、さらにつぎ込んで、大失敗に至る人が多い。

6)失敗を恐れず、はずかしいという心理から、行動を控えるということがないように。
失敗から学ぶことは大切だが、「また失敗するのではないか」という恐怖心を持たないように忘れ去ってしまうことも大切。

7)たとえ手段のレベルで失敗の連続であっても、大きな戦略は必ず成功させるという執念が必要。
失敗グセでなく、成功の習慣をつけることが重要。


ところで、「うるさい人を黙らせるひとこと会話術」という本、使えます。
   ↓
うるさい人を黙らせるひとこと会話術




うるさい人を黙らせるひとこと会話術




失敗をプラスに変える、上手におだてる、さりげなく頭のよさを見せる方法や、一言で他人の感情を動かせる様々なフレーズを紹介している。

上司の無意味な長話やしつこい誘いを断りたい時などに「ひと言」で片付けられるようになる(結構、役立つ)。

人の感情はちょっとした「ひとこと」に左右される。

たとえ仕事で失態を犯しても、うまい謝り方をすれば、むしろプラスのイメージを生むことができる。

うるさい人を上手に退けるひとことから、さりげなく得な立場に潜りこむ言葉まで、人の心を動かすさまざまなフレーズを紹介しているので、「うるさい人を黙らせるひとこと会話術」はいろんな場面で使えます。


仕事の達人になる方法・仕事の達人への道

posted by ホーライ at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス書(初心者用) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

典型的な失敗人間

1 あいまいな感覚だけで判断し、成功するポイントをはっきりつかんでない

2 独創性がまったくない

3 詰めが甘く、徹底さに欠ける

4 壁に当たるとすぐにくじける

5 壁に当たると腰を据えて挑戦するより、代案を用意して逃げてしまう

6 アブハチとらず

7 何事も中途半端にして、新しいものにすぐ飛びつく

8 批判ばかりしていて、自分の代案を持ってない

9 常に弁解している。できる理由でなく、できない理由を探す

10 各種の中途半端な知識を頭に詰め込み過ぎて自分のものとして消化し切ってない

11 成功経験を持たない

12 自信過剰に陥る
 

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<ポイント>

2)どこで優位性を発揮するのかという点を、まず初めの段階で確認する。

6)絞込みができず、考えが常に散漫になる。

8)文句を言うが対策を考えない、対策を考えてもそれを実行しない・・・など自分のことはタナにあげて、人の悪口ばかり言う。

9)仕事を成功させることが重要なのに、常に弁解したり、「聞いてない」ことを強調するような責任逃れにばかり頭を使っている。

11)失敗することも重要だが、成功体験をまったく持たないことは問題である。

成功する自信がないので、うまくいかなくなってくると、すぐに、腰くだけになってしまう(負けグセがついている)。


失敗学のすすめ




失敗学のすすめ






仕事の達人になる方法・仕事の達人への道


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2006年12月07日

「続ける」技術、続けるという才能

英会話学習、各種試験勉強、日記・手帳術、禁煙、ダイエット......。

世の中、継続しなければ意味がないものばかり。

しかし、「長続きさせる」って、なかなか難しい。

いつまでたっても目標達成できずに、挫折感を味わうだけ。



本書は「続けるためには続けやすいように徹底的に条件・環境を整えるのがコツ」といういわば当たり前のことが書いてある本です。


でも,誰もが感覚的にわかっていることでも,それを整理して一般化するということは, いろんなことに応用が利くようになるという意味で大変有意義です。


そういう意味でこの本は,私の生活を向上させてくれる実用書でした。

まず,本当に続けたいのか,自分自身に問いかけることが大切である というスタート時点のポイント一つとっても,実践的なアドバイスですよね。


俳句の先生に「俳句を作るうえで一番大切な才能はなんですか?」と聞いたら「続ける、という才能だ。」と。しみじみ。。。。。


「続ける」技術





「続ける」技術







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極める!「ホーライ・ブックセンター」

心地よさの先にある「ホーライ・音楽ショップ」

音楽が無ければ始まらない

ネットショップを横断する「ホーライ総合ショッピングモール」
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2006年12月06日

「あとでやろう」と考えて「いつまでも」しない人へ―「のろま」でなくなる仕事術

「サービス残業」、「会社人間」、「完ぺき主義」…こんな働き方を評価する日本の社会が、「のろま」人間を生んでいた!? 

しかし成果主義時代では、スピードと効率がなくては生き残れません。

本書では、知らず知らずのうちに身についてしまった「のろま」の習慣をなおし、厳しい時代を勝ち抜く仕事術を紹介します。
 

精神科医であり、勉強術・仕事術のエキスパートでもある和田秀樹氏の新刊です。


仕事が遅い「のろま」の人から、人生の夢への着手ができない「人生のろま」の人まで、本書をきっかけにして「やる」ということの意味を身体で覚えてもらえれば、本書を読むために投じた時間とお金は必ず回収できると自負しています。


何が起こり何が成功するかわからない今の時代を考えるにつけ、そう確信します。


わかっちゃいるけど、すぐできない!(トホホホホ・・・・)



目先の仕事も、人生の夢も、気がついたら歩みを止めている「あなた」に贈る、ドクター和田の心のお薬。





「あとでやろう」と考えて「いつまでも」しない人へ





「あとでやろう」と考えて「いつまでも」しない人へ―「のろま」でなくなる仕事術








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心地よさの先にある「ホーライ・音楽ショップ」

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2006年11月26日

手帳活用術(その1)できる人の上手な手帳の使い方

僕が大学を卒業し、社会人1年目のときにもっともまごついたのが、手帳の使い方だった。

スケジュール管理はもちろんのこと、会議のメモや顧客との面談などなど・・・いろんな場所で手帳やメモをフル活用せざるを得なかった。
そこで僕は、目的ごとの手帳までもってしまい、最終的には「あれ?あのことはどの手帳に書いたっけ?」状態に。。。

手帳はたんなる予定表ではない。
重要なビジネスツールであることをもう一度、再考してみよう。

社会人1年目の人はこれらの本を参考に、最初からバリバリと飛ばしてくださいね。
手帳ひとつで六本木ヒルズにはいった社長さんもいるくらいですから。


ところで、ここで僕は思ったのだが、よくアイディアが思いつた時にメモしていなかったら、あとで思い出せないことがある。
するとひとは「思い出せない程度のアイディアだから大丈夫。そのうちまた思い出すよ」と言う。

しかし、これは逆だ。

あとで思い出せるほどのアイディアは平凡で、その瞬間にしか閃かないアイディアにこそ斬新で重要なものがある、と僕は思う。
だから手帳、メモなのだ。


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できる人の上手な手帳の使い方
梅澤 庄亮 (著)

「たかが手帳」とはいえ、その使い方一つで能率が上がったり、下がったりするのも事実。

どんなに多忙でも、仕事ができる人の手帳は記述がすっきりしているもの。

本書は、アナログ手帳(電子手帳ではない、紙の手帳)を使いこなすためのコツを、手帳の選び方といった基本からやさしく指南。


できる人の上手な手帳の使い方




できる人の上手な手帳の使い方






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2006年11月23日

完全保存版 ビジネス文書基本文例180―報告書から取引文書・詫び状まで、このまま使える!

最近のパソコン導入によるIT化の波は、企業における日常業務のあり方を大きく変えた。

特に社用文書の作成は大幅に手間が省け、なかにはペーパーレスが実現している会社もあるだろう。

しかし、IT化で文書の重要性が軽くなったかといえば、それは逆である。

誰も彼もが手軽に文書を作れるようになった分、無味乾燥な画面上の文書にいかに心を込めるか、どう相手に納得してもらうか、といった文章の本質は一層その意義を増したといえる。


本書は、PHPビジネス選書として長年にわたり好評を博し、版を重ねてきた『ビジネス文書基本文例130』と『報告書・レポート基本文例80』を合本・再編集したものである。

内容の古くなった部分を改め、現代の実状に即して使えるようになっている。

本書の特徴は、なんといっても実用的な例文の多さである。

すぐに使える実用事典として、机の上にぜひ常備しておきたい一冊である。


ちなみに僕はこれを新人研修の資料に使っています。



完全保存版 ビジネス文書基本文例180―報告書から取引文書・詫び状まで、このまま使える!





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論理的な話し方が面白いほど身につく本―伝えたいことを相手にわかりやすく上手に話す基本スキル35

論理力が身につき、自分に自信が持てるようになる一冊!

現代はグローバルな情報化の時代であり、「言いたいことをきちんと伝えなくてはいけない」時代になったと、ディベート実践者である著者は言う。

特にビジネスにおいては軽率な言葉を口にできない分、整理された正しい情報を相手に伝えなくてはならない。

上司への報告や会議、企画立案からプレゼンテーション、交渉に至るまで、論理的に考え、わかりやすく伝えるコミュニケーション技術は、ビジネスの基礎であり必要不可欠である。
 

「論理的に話す」と言っても、社会に出るまでにそのためのトレーニングをしたことがある人は少ないだろう。

しかし、もし目上の人から「君の話はわかりづらいから、もっと論理的に話してみろ」と言われた時、本書で挙げられている技術を参考にしていただきたい。

論理力を身につければ、言葉に説得力が生まれ、ひいては自分に自信を持つことができるに違いない。



本書は図がふんだんに使用されているため読みやすいだけではなく、【入門編】【基本編】【実践編】【応用編】と細かく分かれており、段階的に技術をしっかりと習得できる。

また巻末には「論理的な話し方をするための心がまえ」「セルフ・ディベートを用いた提案・説得のプロセス」と題して本書のポイントがまとめられた折り込みがあり、「論理的に話す」ことに苦手意識を持っている人に優しい一冊である。


論理的な話し方が面白いほど身につく本―伝えたいことを相手にわかりやすく上手に話す基本スキル35






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相手に喜ばれる「電話の受け方・かけ方」 基本マナーからクレーム処理まで64のポイント

お客様の心をつかむ、「感じのいい」電話応対には法則がある! 

数々の企業・団体を指導してきた著者が、実践的なスキルを具体的に解説。

お客様の心をつかむ、「感じのいい」電話応対には法則があります。

本書では、数万人が受験する「全国電話応対コンクール」の審査員を務め、話し方・聞き方の専門家である著者が、ビジネス電話に必要なテクニックを解説します。

“落ち着きがない相手には「お忙しいと存じますので」と切り出す”“ベルが三回以上鳴ってからとったら「お待たせいたしました」”“事務的な話し方は相手に不快感を与える”“「ごめんなさい」と謝ることがクレーム処理の第一歩”……。

基本的なマナーから営業電話、クレーム処理まで、それぞれの状況における応対実例を豊富に掲載。

どんなときに、どのように対応すればいいのかがよくわかります。

模範的な応対だけでは、相手に不快感を与えることはなくても、喜ばれることはありません。

気の利いたワンフレーズをプラスして、「かゆいところに手が届く」と思われる電話応対のポイントをアドバイス。



相手に喜ばれる「電話の受け方・かけ方」 基本マナーからクレーム処理まで64のポイント PHP文庫







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入社3年までに習慣づけるスケジュール&時間管理

入社3年までに習慣づけるスケジュール&時間管理




いつも時間が足りない、残業ばかりで自分の時間がない…。

そんな悩みを持つ人に読んでほしい「時間の使い方」の決定版!

仕事内容も考え方も違う私たち1人ひとりには、それぞれに最適な時間の使い方があるはず。


そんな「自分の時間管理法」を見つけるために、基本となる考え方・知っておくとよいコツが盛りだくさん。

これ1冊で、時間管理のすべてがわかる本。


一所懸命に働いているのに、成果が出ないのなら、その原因は、あなたの時間の使い方にあるのかもしれない。

一人ひとりの「そうだったんだ!」が見つかる、超シンプルな“考え方”と“コツ”。



図解なので、とても分かりやすい。これで駄目なら、駄目かも。。。。。





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